なのに彼は、カメラを忘れたので(何しにきたんだ?)
ぼくのカメラLX5を貸したのさ。
でも、2.3枚撮ったとこで電池が切れ、一瞬にして
KENZOは写真が撮れなくなり、早々に終了。。
まぁ、そんなことはいいんです。
そんなKENZOが撮った写真がこちら。
いったい彼は何が撮りたかったのだろう?
なんでもないただの道を、なんでもない目線でシャッターを切る。
うん。よく見る景色だ。って感じ。
ただ!ただね!!
もう一枚写真があるのよ。
それがこちら。
うん。これはいい!
まぁ主観になるけど、この瓶のボリューム感を
なんの工夫も無く正面から、寄りでパシャリ。
これはいい。
ぼくはどうしても写真を普通に撮りたくない性分がある。
だから、ここまで直球的に写真を撮らない。
だからこそ、すごく新鮮に感じたし、迫力を感じた。
こういう直球的な写真もたくさん撮っていこうと、
まさかKENZOに教えられるとは。
なかなかやるじゃないかKENZO。
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