どうも、CAMERAkkoです。
このたび少しジャンルを増やし、
新たにブログを構築いたしました。
「SHARE BOOK」と書いてシャレブックと読みます。
今後はこちらからの発信となります。
http://share-book01.blogspot.jp/
今後とも宜しくお願い致します。
THANKS!!!
20141207
20141205
20140211
お台場へ。
更新が滞ってしまいました。。
個人的にプライベートが忙しくなってしまい、
なかなか写真を撮りに行けませんでした・・
そんなこんなで、待望の水辺の写真を撮ってきました!
兼ねてから撮りに行きたかった「お台場」へ。
夕日から夜景にかけて撮りたかったので、
15時にお台場入り!
夕日に感動しながらの、まず一枚。
とにかく、海がぶれる写真が撮りたかったのです。
なので、明るい時間からは、シャッタースピードが稼げず、
なかなか良いブレができませんでした。
なのでこの一枚は、実際はもっと暗めの景色ですね。
逆に暗くなってからは、なかなか良い写真が撮れなかったので、
徒歩移動。。
辿り着いたのは、レインボーブリッジの高架下。
もの凄く良い景色だっただけに、
めちゃめちゃ悔しかった!!
今度はスポットも調べてから行こうかな。
そんなこんなの駐車場も、
雰囲気があったのでパシャリ。
最初は「フェンス邪魔だなー」って思ってたけど、
フェンスもまた、良い感じの廃墟感を出してくれました。
トータルで冬の海に3時間以上いたので、
もう身体が寒いのなんのって。。
まだまだ水辺の写真はうまく撮れないけど、
もっともっと場数を踏んで、納得する写真を撮りたいと
強く思わされる一日であった。
PLフィルターも買わなきゃ!!
ではでは。
個人的にプライベートが忙しくなってしまい、
なかなか写真を撮りに行けませんでした・・
そんなこんなで、待望の水辺の写真を撮ってきました!
兼ねてから撮りに行きたかった「お台場」へ。
夕日から夜景にかけて撮りたかったので、
15時にお台場入り!
夕日に感動しながらの、まず一枚。
とにかく、海がぶれる写真が撮りたかったのです。
なので、明るい時間からは、シャッタースピードが稼げず、
なかなか良いブレができませんでした。
なのでこの一枚は、実際はもっと暗めの景色ですね。
逆に暗くなってからは、なかなか良い写真が撮れなかったので、
徒歩移動。。
辿り着いたのは、レインボーブリッジの高架下。
本当はこの夜景を一望できる良いスポットを見つけたのですが、
警備員に注意されたため断念!!
(そのスポットが駐車場だったため)
もの凄く良い景色だっただけに、
めちゃめちゃ悔しかった!!
今度はスポットも調べてから行こうかな。
そんなこんなの駐車場も、
雰囲気があったのでパシャリ。
最初は「フェンス邪魔だなー」って思ってたけど、
フェンスもまた、良い感じの廃墟感を出してくれました。
トータルで冬の海に3時間以上いたので、
もう身体が寒いのなんのって。。
まだまだ水辺の写真はうまく撮れないけど、
もっともっと場数を踏んで、納得する写真を撮りたいと
強く思わされる一日であった。
PLフィルターも買わなきゃ!!
ではでは。
20140129
一度は行ってみたい。いや、絶対行く。
一度は行ってみたい場所、それは・・端島。
そう、通称「軍艦島」。
もともと廃墟は大好きで、漠然と「行っていたいなぁ〜」とは思っていた。
ただなんとなく思っていただけだった。
その想いが、一瞬にして強くなった。
衝撃、衝動に近いものかもしれない。
きっかけは、googleマップのストリートビューに
軍艦島が表示されたことだった。
なんとなく見てみた。
そのときは「あぁ〜、やっぱすげぇな。」と思った程度であった。
問題はその後。
話は少しそれるが、
ストリートビューを作るには通常車で撮影しているらしい。
しかし軍艦島では車が通れるような道はない。
なので、スタッフが歩き回り撮影をしたみたい。
そんな内容をネットで読んでいたら、
実際の撮影風景を撮ったPVを発見!!
ご覧頂こう。
もう鳥肌ものです。
動画最後の方の、スタッフの表情がすべてを物語っています。
ここは・・絶対行く!!
あの表情のすべてがそこに詰まっているはず。
ということで、私は今年絶対に軍艦島に行きます!!
もちろん、行ってきたらCAMERAkkoにもアップしていくので
乞うご期待!!
最後にもう一つ動画があったので、こちらも載せておきます。
これはソニーの「Action Cam」というビデオカメラのPV。
撮影の舞台は軍艦島。
こちらの方が、色んな方向からの画があるので
島を色んな角度から楽しめます。
廃墟マニアも、そうでないひとも、
一緒に行こう、軍艦島!!
ではでは。
20140123
新鮮な眼で。
人間は慣れる生き物。
いかに慣れずに、常に新鮮な目線でいられるかが、
何事に置いても大切。
海外っておしゃれでいいよね〜。って誰かが言う。
それは日本に慣れているから。
本当の「和」を見れば、日本だって素晴らしい国なんだと思えるはず。
ここは日本庭園ランキングで4年連続1位をとった、
島根県にある足立美術館。
本当に美しいと思った。
日本人で良かった。とさえ思った。
では、日本には海外のような見え方がするところは無いのか。
いや、きっとある。
いかに慣れずに、常に新鮮な目線でいられるかが、
何事に置いても大切。
海外っておしゃれでいいよね〜。って誰かが言う。
それは日本に慣れているから。
本当の「和」を見れば、日本だって素晴らしい国なんだと思えるはず。
ここは日本庭園ランキングで4年連続1位をとった、
島根県にある足立美術館。
本当に美しいと思った。
日本人で良かった。とさえ思った。
では、日本には海外のような見え方がするところは無いのか。
いや、きっとある。
この写真も、もちろん日本。
しかも築地からの景色。
海外に見えませんでした?
要は、新鮮な眼で見る、ということ。
そうすれば、色んな景色も美しく見えるはず。。
ではでは。
20140121
20140113
写真はアート。
写真ってアートだと俺は思う。
商用に撮影しているものは別として。。
だから、人の写真を批評するのは得意じゃない。
技術どうこうはいいとして、撮り方っていうのは人それぞれあるし、
良い悪いがあるものではない。
だから、結局は好みで意見することになってしまう。
そういうことを考えると、自分は論理的に話せないと嫌なのかもしれない。
根拠の無い発言はあまりしたくない。
だから、自分は「経験したこと無い」ことにあまり発言もしたくない。
同時に「経験したことが無い」人が、そのことについて
否定するのもあまりよく思わない。
話はそれたが、極論。
写真は自己満で良いのだと思う。
自分が楽しく写真を撮って、それが表現できればそれでいい。
要は、自分が楽しけりゃそれでいい。
その写真で、誰かが同じように楽しんでくれれば尚のこといい。
これからもそう思って写真を撮っていきたい。
そしてそれは、写真に限らずとも。
ではでは。
商用に撮影しているものは別として。。
だから、人の写真を批評するのは得意じゃない。
技術どうこうはいいとして、撮り方っていうのは人それぞれあるし、
良い悪いがあるものではない。
だから、結局は好みで意見することになってしまう。
そういうことを考えると、自分は論理的に話せないと嫌なのかもしれない。
根拠の無い発言はあまりしたくない。
だから、自分は「経験したこと無い」ことにあまり発言もしたくない。
同時に「経験したことが無い」人が、そのことについて
否定するのもあまりよく思わない。
話はそれたが、極論。
写真は自己満で良いのだと思う。
自分が楽しく写真を撮って、それが表現できればそれでいい。
要は、自分が楽しけりゃそれでいい。
その写真で、誰かが同じように楽しんでくれれば尚のこといい。
これからもそう思って写真を撮っていきたい。
そしてそれは、写真に限らずとも。
ではでは。
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